日本航空(JAL)国際線の機内食に採用され空港売店でも続々販売されるヒロサキのカットりんご

       弊社のカットりんごにかんする新聞記事(日本経済新聞/東奥日報)をご紹介します。

      カットリンゴJAL国際線に

      「弘前市のリンゴ加工『ヒロサキ』(工藤信代表取締役)が製造したカットリンゴが、日本航空(JAL)国際便の機内食に採用された。−(中略)− リンゴの褐変を抑えるため、保存・着色料などは使わず、ビタミンCなどの天然由来素材のみを使用した。−(中略)−工藤代表取締役は『本年産も味が良く、食べてもらえればきっと満足してもらえる。本県産リンゴの評価が高まり生果の消費拡大につながれば』と話した。」

      (東奥日報 2015年12月1日の記事より一部抜粋)

      カットリンゴ空港売店に

      「弘前市のリンゴ加工『ヒロサキ』(工藤信代表取締役)が製造したカットリンゴの新商品『弘前りんご』が21日から、羽田空港と青森空港内の売店『BLUE SKY』で販売される。他の国内25空港の売店でも順次、扱われる予定。店舗を運営するJALUX(本社東京)の横尾昭信社長が12日、同市を訪れ、『弘前産リンゴの評価向上と海外展開促進のお手伝いをしたい』と、販路拡大への協力に意欲を示した。」−(中略)− 『弘前りんご』は『BLUE SKY』向けに開発した新商品。弘前産のサンふじの生果を一口サイズにカットし、通常の商品より小さいサイズにした。−(後略)− 」

      (東奥日報 2016年1月13日の記事より一部抜粋)

      カットリンゴ、機内食に

      「リンゴ加工のヒロサキ(青森県弘前市)が製造したカットリンゴが12月から日本航空国際便の機内食に採用された。ヒロサキは東北の地方銀行4行が出資する投資ファンドの第1号の投資先。投資資金で冷蔵庫や洗浄施設などを導入。日航が求める高い衛生水準を満たしたことが採用につながった。−(中略)− 日航へは『サンふじ』のカットリンゴ2切れを約16万6千食提供する予定だ。−(後略)−」

      (日本経済新聞 2015年12月11日の記事より一部抜粋)

      羽田に弘前産の「カットリンゴ」

      「土産などを扱う空港売店『BLUE SKY(ブルースカイ)』を運営するJALUX(ジャルックス、本社東京都)の横尾昭信社長が12日、弘前市役所に葛西憲之市長を表敬訪問。−(中略)− 今後の販売展開に向けた意見交換も行われた。

      弘前産のカットリンゴは弘前市のリンゴ加工業「ヒロサキ」が製造しており、先月から日本航空(JAL)の機内食に食後のデザートとして採用されている。品質と食味が評価され、空港売店の土産としても取り扱われることとなった。また、ジャルックスは生果やリンゴ加工食品の海外への展開にも力を入れる方針で、既に台湾への輸出実績があるという。−(後略)− 」

      (陸奥日報 2016年1月13日の記事より一部抜粋)

 

商品ラインアップのご紹介 〜「小売用」「学校給食用」「業務用」の3タイプがございます 〜

    小売用

    • 主にスーパー、コンビニ、お弁当屋さんでの販売用商品です。
    • 1/8サイズにカットしたりんごを3切れ、4切れ入りの商品にしました。
    • また、1/8サイズをさらに3分割したブロックタイプもございます。

     

     

     

     

     

    学校給食用

    • 学校・病院給食、イベント向けの商品です。
    • 1/8サイズ、1/6サイズ、1/4サイズでそれぞれ皮無し、皮付きをご提供できます。

     

     

     

    業務用

    • 外食、ホテル・旅館、病院・福祉施設、学校・産業給食等いろいろな施設様向け、及び、サラダ、惣菜等の加工食品用、製菓用としてもお使いいただける商品です。
    • 1袋に500gのカットりんごが入っており、基本1/8カットですが、1/12、1/6サイズのカット指定も承ります。
    • ブロックタイプ(3分割)、いちょう切り(皮付き)、ダイスカット、輪切り(皮付き)等お客様の用途によっていろいろなご要望にお応えいたします。
    • コンポート(煮りんご)商品も取り揃えております。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ヒロサキ・コンポート(煮りんご)500g  

     

     

     

 

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